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札幌市発信の『心と体のサポート』チーム
  1. 琴・皇子のつぶやきブログ
 

琴・皇子のつぶやきブログ

2020/03/16
34.夢  
夢は見たことが無いという人はいないと思います^^*
夢と言っても、色々な夢がありますね!

『夢』に対しての反応は人それぞれですが、
琴は夢と聞いたら、寝ている時に見る『夢』がダントツ第1位で思い浮かべます!
なんといっても、予知夢 正夢 悪夢という言葉を仕事上扱っていますから、当然と言えば当然です^^*

将来の夢など、願いを叶えるという『夢』
神のお告げなども夢で知らされることがあります。

未開人や古代人の間には、睡眠中の肉体から魂が抜け出した魂が実際に経験した事柄が、夢として現れるのだという考え方は広く存在したようです。

この他、夢が付く言葉で、「白昼夢」「明晰夢」のように、実際は寝てもいないのに本来ありえないことが起き、夢のような出来事を目の当たりにすることや、睡眠中の夢で自分が夢を見ているという自覚があり、その夢を思ったように変化させることが出来るといった夢もあります。

今朝見た琴の夢は、
『茶色の大きな裸馬にまたがり、馬のたてがみがない骨の部分を掴み、走っている馬にしがみつきながらも操作していて、その馬の上には銀色の龍が悠々と舞っていて、その龍の動きに合わせている』
という夢でした!

地平線が見えるくらいの広い場所で、土埃が舞う乾いた土地で、所々にある雑草が馬の蹄で削られ方々に飛んでいるのが見えました。
どこのどの場所かはわかりませんが、龍の舞う空は、とても高く青空でした。

どんな意味があるかもわかりません。
ただ不思議な夢を見たな〜としみじみしています。

きっとくるべき時が来たらわかる、龍も馬も何かしらの意味を持つ現実が待っているやも知れません。

夢はその時の体の状態を表すとも言われています。

そうならば、琴は元気です(笑)

どんな形でも『夢』というものは見ても損は無いものだと思います。

覚えていなくても不思議な感覚になれる『夢』。

そんな不思議なチカラが自分にもあるということを教えてくれる夢は、どんなことにでもチャレンジできる自分がいると教えてくれる夢も見せてくれます。

自分を信じる糧になる『夢』を大切にしてください^^*

2020/03/16
決めることの大切さ。
ブログチャレンジ100日!No.17  
簡単なことで、難しい。
難しく考えることで、わからなくなり、不安になる。
相手に対して決めることは出来ても、いざ自分となると…。
決めたことに、後付けであの時あーだったからって付け加える事で段々決める事が苦手になっていきますし、だからあの人がとか、あいつがとか言って責任転換しちゃってますよねー。
ですが振り返れば、自分で決めてしまってるんですよ!
そこ忘れちゃいけない!
決して人が決めたレールを、常に乗っていなければいけないことなんてないし、自分の人生なんだから一生懸命考えて決めたらいい。
そこで失敗や挫折したって誰も責めたりしないですから!
沢山挑戦して充実した日々をおくれる様に決めると言う一歩を踏み出してみては!
See YouNext Time

#サイキック
#Kaswell
#ヒーリング
#リーディング
#決める

2020/03/15
33.心と体に意味のある『やらない』  
何も考えられない時。。。
ありますよね〜(‾▽‾;)
何もやりたくない時もあります。

忙しすぎてやらないといけないことが山積みで、心にも体力的にも余裕がない時に起こる現象ですね^^*

燃え尽き症候群という言い方をすることも。

この『何もやりたくない』という時は、琴の感覚だと、「何もやらなくていい!」になります。

なぜ、何もやらなくていいかと言うと、ここまでになるのに頑張ったから!ということもありますが、『ここまでになることを自分が望んでやってきたから!』という、カラダとココロの節目でもあります。

この節目とは、リセットの意味もあり、これからの自分への体力と思考のエネルギーチャージの時間でもあります。

この時間を『持ってはいけない時間』として捉えることで、体を酷使して心が着いて来ないのに無理することで、「本当に動けない自分」を作ってしまいます。

これが精神に支障をきたすことで起こるのが『ウツ』

その人にしか分からない様々な苦難苦痛の末の心と体の停止サイン。

ここまでになる前にあるのが、

「何も考えられない」
「何もやりたくない」

であると思います。

ただ単純に、体を限界以上に使い、それに伴う思考をも使い、全てを出し切った結果が予想以上のものであれば、それは達成感として乾いた土が水を吸うように、心も体もエネルギーで満たされます。

ですが、頑張っても何をやっても結果どころか先の見えないトンネルをただ歩かされているような感覚の思考を持つ状況や状態に気づいた時。人は突然動けなくなります。

その状態での「なにも出来ない」は、本気の『出来ない』があります。
「なにもやりたくない」は本気の『やりたくない』

でも、この状態が自分に起きたらその時は、『本気で何も考えない・やらない』を実行してみてください。

あえてやらないを『やる』と決めてください(笑)

いつもと違うこと。
そんな時にやることが、『何もやらない』というのは変な話ですが、こんな時に『本当の癒し』があったりします。

何かをすることだけが良い事ではなく、何もやらないことも、心と体には意味のある『やらない』になります。

そんな考え方、あってもいいと思います^^*

2020/03/14
32.お誕生日  
みんなが持ってるお誕生日。

この世に生を受け、愛され切磋琢磨しながら寿命を迎えるまでのスタートの日。

とても大切な日であり、自分が過ごしてきた『一年』を振り返る日。

忘れることはあっても、なかったことにするのは不可能ですよね^^*

この日に何があるかというと、「この1年どう過ごしてきたか」=『どう生きてきたか』の答えがあります。

そんな風には考えつかないものです。

小さい頃はひとつ歳を重ねることが、『成長』に繋がり、家族も周りもみんなでその成長を喜んでもらえる。

20歳を超えると、それまで自ら作ってきた仲間や同僚といった『外の世界』で築いてきた人間関係で信用信頼が生まれた人達に祝ってもらう。

そこから社会人として、社会を相手に生きることで「本当の人」として自らの人生を自らの力で『生きる』ことのチカラで生活して、礼節や社会に必要なルールで生きる道を歩みます。

40歳を超えるとよく聞くのが、「もうこの歳だから誕生日は…」なんて言いながら、祝ってもらえると嬉しい反面、自らの歩んできた道を振り返ることでの感慨深い思いが自分を落ち込ませたり喜びに変えたりと、周りからの『成長』ではなく、『自らを自分で見てきた成長』を祝うようになります。

歳を重ねることで『自分』を振り返り、その成長振りは自分を戒めたり「人生の確認」とします。

これが、『心の成長』

この時点で、もう自分は『自らを認める』という作業に入ります。
これは、『魂との向き合い』になります。

それまでやってきたこと全てが今の自分の全て。

ここで反省すべきことがあったら、それは回り道ではなく『今ここで気づくこと』であったことで、後悔にする必要はありません。

そんな自分が嫌なら『やめればいい』だけ。

『それだけ』ということが分かるまで、人はいくつもの試練という『勉強』を命尽きるまでやっていきます。

これが『生涯勉強』ということ。

学び気づき自分とはこういうものということは、魂の経験から生かされているという証。

今ここで「前の魂はこういう風に生きてきた」ということを感じた人は、これからも魂が経験してきたことに沿って生きていくでしょう。

今ここで「前の魂はつまらない生き方をしてきた」と思った人は、新たなチャレンジをするでしょう。

どちらもこれが『覚悟』になることで、後悔は生まれません。

誕生日が来る度に『また歳をとった』と落胆することなく、『自分の生き様』の確認をしてみたらいかがでしょうか?

過去を振り返ることは誰でもあります。
ですが、その節目としての『誕生日』を誰しも迎えるわけですから、「今やるべき事」より「今までやってきたこと」の証である自分と向き合うこと。

その機会を毎年『誕生日』という自分だけの特別な日にやってみること。

とても素敵なことなので、是非おすすめです^^*

2020/03/14
31.会話からわかる相手のこと  
毎日の生活の中で書かせないのが「会話」

家族と会話してますか?
お友達と会話してますか?

会話で何が生まれるかと言うと、良く言われる『コミユニケーション』はもちろんのこと、他に「相手のことがわかる」というのをご存知ですか?

それは、相手の体調やご機嫌、考え方やこの先の希望や夢といったことも分かります。

嬉しいことがあれば、声にも張りがある。
不安があれば元気の無い返事。
機嫌が悪ければ、反応が鈍い。
など、直ぐにわかることもあります。

体調や機嫌は何となく分かるけど、考え方やこの先の希望や夢は、本人が語ってくれないと分からない!とお思いでしょう。

人の言葉は、そこに全ての情報があります!

なので、会話する相手の『言葉』をよーーーく聞いていると、その人の考えが『見えて』きます^^*

例えば…

「昨日、友達とランチした⤴︎︎︎︎︎」

という会話があったとします。

単純に聞いていると、「ランチしたんだね!」になりますが、「した⤴︎︎︎︎︎」という言い方に注目!

したんだよね。ではなく、「した⤴︎︎︎︎︎」

したんだよね。は、この後の展開になにか思わぬ事があった!ということが見えます。

ですが、「した⤴︎︎︎」
これだけで、楽しかったという情報が伝わります。

ですが、もし、そのランチが楽しくなかったら、「したんだけど⤵︎ ︎」と語尾が下がります。
これは誰でもわかること。
なので、語尾が上がれば楽しかった!となりますね^^*

ここに、「そのお店に興味があって」となると、食べ物や食べる事に興味があるということが分かります。

「思った通りの美味しさで」となると、美味しいものが好きな人ということ。

「また行きたいから、今度はみんなで行こう!」となると、楽しい嬉しいをみんなで共有したい、自分のことをわかってほしい人ということが分かります。

まとめると、この方は、
『美味しいものに興味があり、嬉しい楽しいを隠せない素直な心の持ち主。共感共有してもらうことで元気になる人』となります。
自分が楽しいと思うことをみんなでやりたい人ということですね^^*

このように、抑揚があることで相手の『気分
』がわかり、その後の内容でその人の好みや人間性が分かります。
「将来の夢は何?」と聞かなくても、その時の内容で相手が知らないうちに『自分の夢』や『希望』を語ってくれます。

そこにフォーカスした『聞き方』が出来るかということが大切。

耳で聞く『聞き方』と相手に質問する『聞き方』の両方が大切ですね^^*

ただ聞いているのではなく、何を食べたのか、どう美味しかったのかなど、会話は興味から繋がります。
話をするということは、その人を知るということ。
会話は、その時にそばにいる人との「出会いの証」
相手がいないと出来ないこと。

自分の興味だけの話も、共有出来る人となら楽しいのと同じで、みんな共通の話をする必要はなく、ただ話したい時に話を聞いてくれる人がいるだけで会話になります。

人の言葉には全ての情報がある。
心からの言葉は、『魂が経験』した言葉です。

言葉は「魂と魂の確認」
会話で、相手との魂の繋がりを思い出すことができることって素敵ですね♡♡
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