鑑定と相談・もみほぐし&ヒーリングで、
勇気と希望・健康と幸せから安心が手に入る!
札幌市発信の『心と体のサポート』チーム
  1. 琴・皇子のつぶやきブログ
 

琴・皇子のつぶやきブログ

2020/02/23
12.失敗すること  

過去の失敗をずっと悔やみ、心に残っている人がいます。

 

逆に、覚えているけど、それが今の頑張りになっている人もいます。

 

心に残っている人は、きっと誠実で真面目な人なのでしょう。

 

また、心に残っていない人は努力家でしっかり反省できる人。

 

どちらも善し悪しなしで、その人の特性だと思います。

 

もし、失敗を悔やみ悩む過去があったとしても、それは『二度と失敗しない』と心に誓い、自分への戒めとしている人。

 

今の頑張りになっている人は、『失敗が自分の基盤』と自己をリセット出来た人。

 

どちらも『リセット』

 

良く、『物は言いよう』と言いますが、その人が納得出来るなら、それがどんな理由であろうと、その人の決めた『スタート』がそこにあります。

 

もし、過去の失敗を思い悩み、『失敗した自分を認めていない』自分がいたら、『認めていない』ことにフォーカスを当てるのではなく、認めていないことを『自負』もしくは、『知っている』ということ。

 

知らずに人を傷つけ、自分だけのうのうと幸せになるより、『失敗』をしたことを自覚したらいいだけ。

 

全ては失敗から始まっています。

そして、その失敗があるから、今の自分がいます。

世の中も一緒。


失敗を悔やむより、失敗することで成長する自分を、その時を迎えたら感じられるよう毎日を過ごせますように。

2020/02/22
11.魂の振り返り  

今の生活は、魂がとても重要な位置にあります。

 

『今のカラダにとても近い時の魂が学んで来たこと』が、今の生活に活かされています。

 

もし、今とても忙しくて充実しているなら、それは以前の魂がとても生き生きとした経験をしていた。

 

もし、今とても忙しくしていながらも、自分の時間も取ることができ、趣味や好きなことを十分に出来ているなら、それは以前の魂が望んでいたことを実行している。

 

どちらも以前の魂が、それだけ、以前のその前の『魂の経験』に基づいて、その時の新しいカラダで、経験に伴った生活に潤いを加味して「生きている」ということになります。

 

では、今までは順調だったのに、今は吐きそうなほどやることがありすぎてアップアップしてるなら…。

 

それは、以前の魂が、本来その時に経験しないといけなかったことを、今実現しているということ。

 

それだけ「やる」と決めたことがたくさんあったということ。

 

「やる」と決めたことが達成されないままその世を去ると、必ず、その時のカラダに一番近いカラダを持った時には、やり残したことを達成するように生かされます。

 

ですが、その時なら、「やる」と決めて行動に起こすわけですから、なんの迷いもなく「やると決めたことだから」と納得して行動出来ますが、その決めたことを忘れた状態での忙しさは、「やらされている」という感覚しかなく、非常に困難で苦痛を伴います。

 

これが、「以前の魂が経験していないこと」として、今行動している。

『魂の新しい学びであり経験』

 

辛く苦しい時こそ、今の魂に必要な経験と学びです。

 

「どうしてこんなに辛い💦」

「どうしてこんなに苦しい😱」

 

と、音を上げる形になっているなら、それは「前の魂が経験していないことをやっている。これが魂の学びなら、やらなきゃ💦」という意識を持つことで、全ての迷いや苦痛を乗り越えられます。

 

そこで、「なんで?」「どうして?」という疑問を持つ必要はないのです。

 

もし、疑問を持ち続け、いつまでも解消出来なく不満だらけの自分がいるなら、それはもう魂だけの問題ではなく、『今のカラダ、肉体を痛めつけ、精神までも病んでいる』ということになります。

 

辛い苦しいは、魂の学び経験であり、それと同時に『気づき』でもあります。

 

なので、辛く苦しい時は、『今何かを気づかなければならない』時であり、「以前の魂の学び経験を思い出す」チャンスなんです。

 

チャンスは与えられているのであれば、やらないと『損』!!!

 

辛い苦しいを、不満を持ちながらも「当たり前」として「諦めている」なら、それは魂が本来求める道を外れています。

 

その軌道に戻るのは、自分ではなかなか修正は難しい。

 

それを解消することを私たちK+Aswell(ケープラスアスウェル)はやっていますが、まずは、自分の今の現状を振り返り、『自分の魂は何を望んでるのかな?』なんて考えて見ることで、目の前の解決できないことの糸口が見えたりします。

 

「魂の振り返り」


やってみると良い事があります^^*

2020/02/21
10.電話鑑定をして思うこと  
電話鑑定をしていて思うこと。

最近の人は『話を聞かない』
そして、『セコい』(笑)

ある程度の人生を経験している方や若い世代の方、共通して『電話即切り』をしてくれます。

なぜ即切りか。

『自分の思っていることと反対のことを言われたから!』

ただそれだけなんです。

そして、電話占い会社にクレームの電話。

「とても悲しいことを言われた。話も聞いてもらえなかった。」と。

そして最後には、

「今回のお話をした分の料金を返してください。」と。

『セコい!!!』

そして、そこで取り戻したお金で、自分の幸せを求めに、また放浪の『占いジプシー』をするんでしょうね〜(   ¯꒳¯ )

電話即切りされようと、クレームになろうと、ジプシーしようと、琴はどうでもいい。

琴の話を聞けなかったことを、この人たちは、必ず後悔することになるから。

なぜ後悔することになるか。。。

まずは、即切りする人。
占い師、もしくは鑑定師も「人」なんだと言うことを、この方たちは忘れています。

クレームを入れる人。
言い分としては「とても悲しいことを言われた」としてますが、心の内は、
「否定されるために電話してんじゃねー!ダメなことくらいわかってんだよっ💢お前になんか金払いたくないから、金返せ!」です。

ジプシーする人。
真実ではない、自分の思う答えだけを求めてさまよっていることを知らない。

全て『欲』
『自我欲』です。

この自我欲を手放すチャンスを失ったこと。
次のチャンスまで、更に辛く苦しい日々を過ごすこと確定です。
きっと後悔します。

ご本人様は「後悔」したくないからやってるのでしょうが…(‾▽‾;)

エゴと欲は手放さないと、一生、苦しみの内容を引きづり、永遠と出ない答えを見つけ出そうともがき苦しみます。

琴の鑑定内容には、この苦しみを逃れる方法ではなく、『なぜ、今この現象が起きているか…』のお話から始めます。

『これが必要だったから』

たったこれだけの答えですが、これも
『魂が経験していないことをあなたのカラダを使い学んだ』という、魂にとってとても大切なことなんだということ。

これを聞くことであなたも魂も救われ、苦しみから解放され、良い思い出に変えられる。
というもの。

そして、自分の中にある「エゴ・欲」を知ることで、「良くない自分と向き合える」

ということは、自分で自分を認めて、自らを反省することが出来る人になれる。

こんな人になれたら、必ず幸せはやってくる。
自らの幸せを、自らの手で、手にすることが出来ます。

しかし、気分が悪いと電話を切り、そこにクレームを入れ、琴と話した分の鑑定料を取り戻す。

全てを琴のせいにして、また同じことを繰り返し。

自分だけが良ければいい。

そんな人にはなりたくないものです。

こういう人がいるから、琴は、正され知らされ、魂と向き合いお仕事が出来ます。
ありがたやー🙏✨

感謝(^人^)感謝♪






2020/02/20
9.言葉  

今日は少し怖いお話。

 

「呪い」と書くと、みんながどう読むかと言うと、まずは「のろい」と読むでしょう。

 

ですが、「呪い」には、『まじない』と『のろい』の両方が出てきます。

 

「まじない」と言うと良い意味で捉えられる。

「のろい」と言うと怖いイメージ。

 

どちらで使うかというと、本来は「のろい」の方が印象深い。

 

琴の世界では、一般的な「のろい」よりも、「まじない」的な使い方が主流。

 

古来からの「まじない」は、病気を治したりケガをしないようにという「願掛け」として扱ってきた。

 

それが「のろい」となったのにも、その「願掛け」が叶わなかったり、思ったよりも打撃が大きかったりと、思いもよらないことが起きたことが始まりです。

 

「思ったようなことが起こらなかった」

「そんなことを思ってなかった」

「思ってもみなかった」

「思ってた言葉が返ってこなかった」

 

これらが起きた時、人はどうするのでしょう。

 

『思う』ということ。

これは、「願い」であり、望みを叶えたい願望。

 

それが叶わなかった時、人は「何かのせいにしたり」時にはその事情に絡んでいた人を「恨んだり」します。

 

琴の世界では、「のろう」より「うらむ」の方が怖いです。

 

そちらの念の方が強いからです。

 

恨むとは、



《うら‐む

 

【恨む・怨む・憾む】

 

《五他》

 

1.[恨・怨] 

 

相手の仕打ちに対する不快・不満の気持を、その人に対していつまでも持ち続ける。》

 

と記されています。

 

何が怖いって、

【いつまでも持ち続ける気持ち】

 

その人にとって良くない感情を持たせたこと等こちらは忘れているのに、それを持ち続けている人がいる。

 

知らないところで人を傷つけ、悪く思われていることなんて普通は考えないですよね。

 

このような強い思いを持つことで、「魂のパイプ」から外れて行きます。

 

本来通るべきパイプを外れると何が起きるか。

 

・自分がどこにいるのか分からなくなる。

・魂が本来のパイプに戻れなくなる。

 

ここから負のループが始まります。

 

・何をしても上手くいかない

・体調が悪い 等

 

カラダの不調から精神的な不調に。

最悪は、何もする気が失せ、寝たきりに。

 

「呪う」も「恨む」も良い言葉では無いのであえて使う必要もないですが、「まじない」という意味では、「呪う(のろう)」と言いながら、その人がその言葉を使わないように…という願いを込めて使うことは良いのかもしれません。

 

聞く人によっては、「恨み」を買うこともあるので注意ですが😅

 

このような、実は良くない言葉に聞こえることも、その人にとっては「気づき」に繋がることもあります。


そんな思いで、「呪い」という言葉も良い意味の「まじない」でリーディングに活かせたらいいなと思います。

2020/02/19
我々の挑戦!
いよいよ始まりました\(^^)/  
煌めきの箱庭さんにての琴さん・皇子率いるK+aswell(ケープラスアスウェル)イベント!
ココロとカラダは『魂』のかたち
目に見えない担当の私達がいますよーっと!
サポートして頂きました、島ちゃん・聖子さんには感謝です( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
皆様よろしくお願いしますm(._.)m
<<  <  61  62  63  >  >>