2.の原因は、
「母親に理解してもらえなかった」という言葉。
・母親なんだから、子供のことを理解してくれて当然というエゴ。
いつも、自分の思い通りにするための言葉を選んで生きてきた背景が見えます。
それが、次の言葉に現れています。
・なぜいつも母は私を否定するのか?
思い通りにならないことは、全て「否定」という思考。
この方は、何か辛いことがあると守ってくれなかった親のせいにする依存心の強い方ということがわかります。
自分の思い通りにならないことを相手のせいにし、誰かが助けてくれるのが当たり前の依存心を持ち、何もしていないのに相手の気持ちだけを知りたい!では、縁を切られても仕方がないというもの。
魂の導きからいうと、相手に否定されたことを忌み嫌うのは、自分でそれを認めたくないということ。
きっとこの方の魂は、本来の魂の向かう方向に導いてくれたのだと思います。
「自分を肯定し、人を否定する。それをやっているのも自分であり、欲やエゴを手放さない限り、人や物に依存していく。」
そうではない魂の時代があったと教えてくれた。
それを今まさに「今の魂が知らないことを知る」ことで、以前より、より一層「自分らしく生きられる」ということ。
これが今の魂が学ぶことで、あなたの「使命」なんですよと導いてくれた事になります。
今回のお客様から、また自分を引き締めるきっかけを頂きました。
ただそこにある魂ではなく、ちゃんと導かれていること。
その導きは「決める」ということを教えてくれています。
「決める」=覚悟
その覚悟を持つことで、後悔 悔いのない人生を送るお手伝いをしてくれるのが「守護霊様」
琴の魂のお勉強も「決めること」から始まりました。
初心に戻されました(‾▽‾;)
いつでも大切なことは、初心に戻されます。
「忘れないでね!」という魂の声。
感謝(^人^)感謝♪

2.魂との約束
今行き詰まっています笑
2月19日から23日まで開催の
『ココロとカラダは魂のカタチ』in煌めきの箱庭さん
へ向けての準備。
https://facebook.com/events/s/
勝手に予定を決め
勝手に行動して
勝手に行き詰まっている
プリンターが思うように動かないってのもあるけど(‾▽‾;)
だいたい思うように行かない時っていうのは、そこに気づきや学びが詰まってる。
だから、琴の中での「行き詰まり」は『気づき』のチャンス。
で、ホントに行き詰まっているのか?
と、ふと考えた。
そこには色んな期待があったよ^^*
・成功させたい
・みんなに知ってもらいたい
・皇子にも頑張ってほしい
・もっと成長したい…etc
これも本心だけど、ホントは2人でひとつのことをやっているのだから、このイベントの準備も『ふたりで』っていうことを望んでいたこと。
ここに1番の期待があった。
何もお願いしてないのに期待してた(‾▽‾;)『期待は何も生まない』という魂の教え。
確かに…
目の当たりにしました😌
皇子が悪いのでは無く、皇子にやってほしいことを伝えてもいなく、ただがむしゃらに一人で勝手にやっているだけの話。
なのに期待してるっておかしい笑
きっと、伝えても伝えきれないという思い込みがあるから、そこまで行ききれない。
この壁を乗り越えることが出来ないと、いつまでもこのままなんだな〜と実感した。
正直、一人で考えて行動する方が楽。
でも、上からのお達しで、
『お前たちはふたりでひとつ。どちらか欠けることで全てを失う』と言われてる。
この言葉から、離れるのが怖いのでは無く、『ふたりでいる意味がここにある』と信じている。
離れて能力が無くなっても、今まで生きてきた知恵や経験があるから生きていける。
そして、愛してるからとか好きだから離れられない離れたくないというものは、今はもう無い。
求めても返ってこないし、こここそが期待したらその分のペナルティが来る。
今琴が出来ることは、信じること。
『魂がそれを約束して、今ここにいる』
だから、ふたりでいるのも当然で必然なんだってこと。
そこには『信じる』ということが大切。
何があっても『信じる』
自分も相手も。
今日もここで、また気づく^^*
気づいたことはやらなきゃね。