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  1. 琴・皇子のつぶやきブログ
 

琴・皇子のつぶやきブログ

2020/02/28
毎日悩むブログ皇子です(笑)
ブログチャレンジ100日!No.5  
犬や猫を飼ってる人ご注意を。
昨晩テレビを見ていたら、こんな事になるのーって思って、書き込みします!
僕も初めて聞きましたが、カプノサイトファーガ・カニモルサス感染症ってご存じでしょうか?
犬や猫の唾液に含まれてるんですって!
昔犬飼っていて、よくペロペロされてましたけど、実はまずかったみたい。傷口からも感染するみたいですね。
特にご年齢が高い方は、免疫力低下でなりやすいそうで、敗血症になってしまい、最悪亡くなられる方もいるみたいです。
感染力が強いものではなくても、気を付けなければならないものは、沢山あるんだと改めて知りました。
では、体を元気に保ちましょう!
See YouNext Time!

2020/02/28
17.『ことば』と「コトバ」と言葉。ひらがな・カタカナ・漢字、3つの使い方  

朝目覚め越しにこんなメッセージが来ました。

 

『あなたの言葉の使い分けはあなただけのものであり、万人受けはしない。だが、この言葉の使い分けこそあなたには必要』

 

神様何をいってるんですか〜?

何がいいたいんですか〜?

 

と考えた時に出てきた時のが、

『ひらがな』『カタカナ』『漢字』という文字。

 

そんな出来事からのお話。



普段使っている『言葉』

 

皆様、必要に応じて『ひらがな』『カタカナ』『漢字』と3つの言葉を使い分けます。

 

何故『3種類』の言葉を使い分けるか、「必要に応じて」しか琴は専門家では無いので分かりません。

 

ですが、時折必要な時に降りてくる『天からの声』も、『ひらがな』『カタカナ』『漢字』と使い分けてきます。

 

例えば…

 

『こころ』という言葉。

 

ひらがなも『平仮名』と漢字で書くよりも「優しい」感じがするように、『こころ』も「心」と漢字よりも、より身近に感じます。

 

このように、天からのメッセージでは言葉の種類の使い方で、『魂への響き方』が違い、伝える人にとってより響きやすい言葉で降りてきます。

 

ひらがなの『こころ』の場合。

寂しさや自分を表現出来ない、素直になりたいのになれない・芯の自分に対しての思いや情緒等、優しさに触れたい時や心に染み込ませる言葉で表現したい時には、『ひらがな』で降りてきます。

 

もっと自分らしく素直でいい。という時には『ひらがな』

 

カタカナの『ココロ』の場合。

少し自分とはかけ離れた感じ感触でありながら、ちゃんと「自分」と繋がっている自分の中にある「コトバ」であり、関係性が強く自覚してほしい時は、『カタカナ』で降りてきます。

 

別のような感覚がありながら、実は「ひとつ」ということを思い出して欲しい時には『カタカナ』

 

そして、漢字の『心』の場合。

一心同体。自らの『意思』としてちゃんと芽生え、自覚を持って『生きる』『生き様』『生きがい』のように、「魂との約束」として捉える時には、『漢字』で降りてきます。

 

あなたの気持ちと魂とは繋がり、約束されています!という時には『漢字』

 

単なる『とらえかた』なのかも知れません。

 

ですが、日本で生まれてこの地に住み、周りとコミュニケーションを取って生かされているなら、それは『言葉』でのコミュニケーションが大きな位置を示します。

なら、目の前にある日本特有の『3種類の言葉』の使い分け、使い方での表現で、もっと自分の中の言葉の理解の幅は広がるのでは?

と思いました。

 

琴が、心からの言葉で『こころ』と伝えても、漢字しか思い浮かばない人は『心』と捉えることで、その人の気持ちの『心』には、琴の『こころ』の意味が届かないかも知れません。

 

ですが、文字にしてひらがなの『こころ』と伝えることで、優しい感じや思いやりを感じてくれた人がいたなら、それは漢字の『心』ではなくひらがなの持つ柔らかい『こころ』で、感情に触れたのだと思います。

 

このことから、天からの言葉だけでなく、人との声のコミュニケーションや文字のコミュニケーションのブログでの『言葉』も大切だと切に思います。

 

外国の方には分かりにくい『わびさび』

 

その風習や環境は人によって違いますが、日本古来からの感覚の懐かしさには、その時代の古き良き時代を「わびさび」から感じ取ることができます。

 

そんな感覚が、日本という土地に生まれ、そこには意味深い日本人特有の『優しさ』や『思いやり』が「心からの言葉」で「わびさび」の感性と一体になることで、より伝わる。

 

そんな気がします。

 

これを今持つべき感性で、その言葉で伝えるのが、琴の『魂からの言葉』だと思いました。

 

何年何百年。時には何千年と旅をしてきた『魂』に根付いている経験を元に生かされている今。

 

自己満でも、自分なりの良い言葉で相手の言葉をとらえることや、自分でわかり良い種類を選んで、心に響かせる言葉があっても良いと思います。

 

そこには、『その言葉の意味を変えない』という法則がありますが、ちょっとだけ視点をズラし、『漢字』を『ひらがな』に変えることで見えてくる世界から、自分の考え方の見直しができ、理解が深まります。

 

この感覚は琴だけのものであり、人それぞれだと思いますが、とても良いお話を聞いても分からない時や何度も同じフレーズが出てきた時、「ひらがな」「カタカナ」「漢字」と実際文字に起こした時に『わかる』何かがあるかもしれません。

 

実際耳に入ってきた言葉で『?』に思った時、その時こそ『自分にとって必要な言葉』が『今の魂にとって必要な言葉』と言われています。

 

今日も、今日『必要な言葉』があります。

それが、『これから』も必要になり大切な言葉になるかも知れません。

 

それを見逃さず聞き逃さず、『琴にとっての魂が必要とする言葉』が目の前に現れるのを楽しみに過ごそうと思います^^*


そんなことを思える今日に感謝(^人^)感謝♪

2020/02/27
お騒がせしましたm(._.)m
ブログチャレンジ100日!No.4  
昨日は皆様お騒がせ致しましたm(._.)m
まさかまさかの、朝から復活してるとは(゜ロ゜)
鉄人の娘はやはり鉄人だった。(実証)笑。
鉄人はことパパの名称
昼から、お客様の所へ!
この人昨日うなされてたはずなのに( ; ゜Д゜)
よく動いてるな。と思いつつも、帰ってこれば病人(^^;))) ダルいみたい。
昨日洗濯しといてよかった〜(笑)
今日も早く休んでもらって、治して頂きましょう!
ではSee YouNext Time!

2020/02/27
16.病気と感謝とこれからのこと  
久しぶりにお熱なんて出しちゃって、やっぱり「人間」だったんだと実感した一日でした(‾▽‾;)

で、これを「鬼の霍乱」と言うものでは?と疑問を持ち、改めて調べる。

『鬼の霍乱』

霍乱は、もがいて手を振り回す意味の「揮霍撩乱(きかくりょうらん)」の略で、日射病や暑気あたり、江戸時代には夏に起こる激しい吐き気や下痢を伴う急性の病気をいった。 いつもは健康な人を強くて丈夫な人を「鬼」、珍しく病気になることを「霍乱(急性かつ苦しむ病気)」にたとえ、「鬼の霍乱」というようになった。


この真冬に「暑気あたり」はほぼ関係ないのでは?

今回のお熱は鬼の霍乱なのか?
世間的にはそう言うらしい(‾▽‾;)

それはともかく、年に2〜3回訳の分からない状況で熱を出す。

それが40度を超える熱でも、翌日には平熱に戻る。

これが琴の「つわもの」と呼ばれる所以でもありますが、病気になると自分だけでなく周りも色々リセットされる気がします。

それはある意味、変化がもたらした良い事で、気持ちを改めるという意味では対象になることが良くないことでも、自分の気持ちや考え方の確認になっていると思います。

高熱で動けない時にお世話してくれる人がいると、とても感謝✨
いつも当たり前になっていることでも「感謝」を感じたり、逆に相手が病気になることで、自分にしてくれた対応を思い出し、一生懸命になれます。

とにもかくにも、今回のお熱は琴のリセットでありデトックスだったのだと思います。

これからやるべきことへのリセット。

今までのことはこれからのことへの序章であり準備。

気合い入れねば(‾▽‾;)

でも、高熱出さないとリセット出来ない自分って「どうなん?」(‾▽‾;)


2020/02/26
15.天罰?試練?それとも…  
昨日、毎月恒例の室蘭へ。

イベントも終わり一安心の中、気が緩んだか、朝から調子が悪い。

昨日はお友達と魂の話をしながら、前世やその仕組み等自分の振り返りとして、意気揚々と話をして盛り上がった。

その中で、お母様の施術をさせてもらった。

身体が90度くらいしか曲げられなかったのが、もっと行くようになり、喜んで頂いた。

そして就寝。

寝る時は何事もなく床に付けて、睡眠も浅くはなかった。

ちょうど7時45分に目が覚め、まだ皇子も寝てるからもう少し横になっていよう…と、布団に入ってから始まる。

目眩
胃痛
吐き気

普段、無いものがいっぺんに顔を出した気がする。

帰るまで何とか自分を保ち、車の中ではシートを倒して横になっていた。

そして、家着。
熱があるらしい。
最初はそうでも無い。
今は、結構いい感じで上がってる。
今話題の病気も頭を過ぎるが、そんな感じではない。

そんなこんなで色々考えてみた。

色々、禁忌を侵すと『ペナルティ』なるものがやってくる。

友人のお母様の施術か?
確かにやって欲しいという依頼はない。

皇子曰く、先日の皇子がイベント中にぎっくり腰をやり、面白がって写真撮ってたからだ!天罰だ!と言う。

そうなると、相当の天罰だ(‾▽‾;)

お正月からイベントをこなし、主催イベントの打ち合わせから準備と1ヶ月半を駆け抜けた疲れかも知れない。

でなければ、覚醒や能力上昇の試練か、サイキックアタックと呼ばれる霊障。

全てが今重なり、しんどいんだな…きっと…

無理をしたら無理をした分、返ってくるものが大きい。

これから、新しい展開のための授業が始まる。

その前哨戦なのであれば、相当辛たん(T_T)

明日の除霊施術の前フリか?

色々考えてみてもわからないので、とりあえず寝ます( ˘ω˘ )zzz
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